令和7年10月19日(日)に、令和7年度 宅地建物取引士資格試験が実施されました。
宅地建物取引士とは、不動産の売買・交換・賃貸借などの取引において、重要事項の説明をはじめ、法令で定められた業務を担う国家資格です。
専門的な法律知識が求められ、不動産分野を代表する難関資格の一つとされています。
この難関試験において、仙台大原簿記情報公務員専門学校から11名が合格しました。
難関試験の中で努力を積み重ね、見事合格を勝ち取った皆さんに、心よりお祝い申し上げます。
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